企業は平和を実現することができるのか

会社の成長とともに社員の成長、そして地域や社会への貢献も目指している企業経営者・事業家の方へ

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8/10(水)『代表的日本人』共感から人を動かす方法を学ぶ

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▼ 涙しながら、心震わせながら、先人たちから学ぶセミナー

日本を変え、多くの人に影響を与え、今なお語り継がれている偉人から

・ 人を巻き込む「リーダーシップ」を発揮する秘訣
・ リーダーとして広い視野・視界をもつ、思考の磨き方
・ 周囲の人に影響を与え、人を動かす伝え方
・ 周囲の力をうまく引き出しながら、組織力・チーム力を高める方法

・・・など、世界を変える一歩を踏み出すために必要なことを、共に学び合います。

 

▼ 第9回のテーマは『代表的日本人』を読み、
日蓮、そして中江藤樹から【共感から人を動かす方法】を学ぶ


代表的日本人 (岩波文庫)

第9回のテーマは、近代日本を代表する思想家・内村鑑三の本『代表的日本人』をもとにお届けします。

今回は特に、日蓮と中江藤樹に着目し、
鬼丸昌也の視点として
人を感化する、つまり
人に影響を与えて、心・行いを変えさせるために必要な

「共感から人を動かす方法」を学びます。

 

Nichiren_Daishonin_Hakii_Portrait※日蓮(にちれん):果たすべき使命を背負い、不屈の勇気と忍耐で法華経を説いた僧

 

 

nakae

※中江藤樹(なかえとうじゅ):「真の人間」になるための教育を村民にほどこした儒学者

 

 

 

内村鑑三は、中江藤樹の章の中でこのように説いています。

「現代の私どもは、『感化』を他に及ぼそうとして、太鼓を叩き、ラッパを鳴らし、新聞広告を用いるなど大騒ぎをしますが、真の感化とはなんであるか、この人物に学ぶがよろしいでしょう。」

思うままに人に影響を与えようと思っても、相手へ変化や反応を起こさせようと働きかけることはできますが、影響を与えられるのか、相手へ変化を起こすことができるのか、は分かりません。よって、人は、権力やお金などによって、人を動かそうとします。

しかし、私たちは知っています。人は、周りによって動かされた場合、継続はしない、ことを。そして、自ら動いたときに、本当の力が発揮できるし、最大限の効果が現れ、かつ継続をすることを。

周りの人が、自ら自発的に動くために必要なこと、それは「共感」です。

鬼丸昌也がいかに「共感」を引き出しながら、周りの人に自発的に動いてもらいながら、活動を広げて来たのか。その秘訣もお伝えします

 

『代表的日本人』について・・・

この本は日本の精神性の深さを世界に知らしめようと英語で出版した名著です。
試練を好機ととらえることで、偉大な改革を成し遂げた5人の日本人が描かれています。

西郷隆盛の生き方を通して、無私に生きるときに開かれる強さや自己を超えた大きな存在に寄り添う生き方の意味を考え、そして、上杉鷹山と二宮尊徳の生き方を通して、試練を好機に変えていく「誠意」の大事さ、さらに中江藤樹と日蓮の生き方から、真摯に考えぬき真摯に信じぬいたからこそ得られる「ゆるぎない座標軸」の大切さが語られています。

それらは、リーダーとしてとても重要な要素ではないでしょうか。

【動画で解説】『代表的日本人』から学ぶポイント

補足:この動画は、鬼丸昌也の頭の中をのぞけるオンライン・コミュニティ
「シナプス」用でお届けしている動画のため、一部内容が「シナプス」と表現されています。

ぜひ、共に『代表的日本人』から学び合いましょう。

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◎鬼丸昌也がNPO活動を越えて、偉人から学ぶセミナーを開催している理由については、『なぜ、鬼丸昌也がリーダーシップを語るのか』をご参照ください。

 

▼ こんな思いをお持ちの方へ

これまでセミナーにご参加いただいた方は、当初、こんな思いをお持ちでした。

「リーダーを育てるヒントが欲しい」
「自発的に行動できる人材を育てるためにはどうしたらいいのか?」
「自分にはリーダーシップが発揮できていないのでは?」
「社員やメンバーが同じ方向を向くためにはどうしたらいいのか?」
「会社の方向性や目標など、どうすれば相手に響く伝え方をすることができるのか?」
「どうすれば”自立”して実践しながら生きていけるのか?」
「どうすれば、自分も含めて”囚われ”をなくすことができるか?」

▼ セミナーで得られること

そして、ご参加いただいた後、こんなご感想をいただいています。

【対談】「この原則に向き合っていけばいい」という確信を持てるセミナー
(株式会社モリヤコンサルティング・守屋様)


他にも

「何をしていくかを考え、みつめる機会になった」(30代・会社員)
人の心を動かす話、考え方がじっくり聞けた」(30代・経営者)
「人間としてどう生きるか、までを考える時間だった」(50代・役員)
「これからの時代に絶対必要な、生き方、働き方、経営を学べる機会!」(50代・自営業)
「”物語る場”として体感できたことが、自分で講座を開催する場合や伝える場で非常に参考になった」(30代・自営業)
「歴史も知れるけど、歴史上の人物を通して、未来を生きていくうえでの普遍的なこと、大切なことに気づける」(30代・会社員)
「”自分には何ができるか?”について考えが深まります。
今を信じて、現実と向き合って進んでいく勇気をもらえます。」(40代・経営者)
「何といっても、”鬼丸さんの世界観”です。同じ人や事を語っても、人それぞれ世界観が違うと思います。
また実践者で常に学ばれている鬼丸さんの世界観は素晴らしいと思っています」(40代・経営者)
企業経営者と違う角度から話が聞けるので非常に参考になる」(40代・経営者)

というお声をいただいています。

これまでにいただいた「お客様の声」の詳細はこちら
(↑クリックすると詳細ページに移動します)

 

 

【詳細】
●日時: 2016年 8月10日 (水) 13:00~15:00 (12:45受付開始)

●会場: 広尾駅から徒歩7分(予定)
(※お申し込みの方へ別途お知らせします)

●お持物:筆記用具

●参加費: 9800円 (税込)

●定員:10名

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なぜ鬼丸昌也が「リーダーシップ」を語るのか?
なぜ偉人からリーダーシップを学ぶのか?
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【対談動画】(株)モリヤコンサルティング・守屋様
  「鬼丸昌也の魅力」「リーダーにとって大切なこと」

なぜ偉人からリーダーシップを学ぶのか?

今、毎月
「涙しながら、心震わせながら、先人たちから学ぶセミナー」を
開催しています。
(今後のセミナーの詳細はこちら

そんな中で

「なぜ偉人からリーダーシップを学ぶのがいいのか?」
「なぜ偉人から学ぶセミナーを開催するのか?」

というご質問をいただきます。

 

結論を申し上げると、

歴史上の偉人を学ぶことは
リーダーシップを学ぶ最短距離

だからです。

その理由を解説しています。

信頼を得ながら人をまとめるリーダーに必要な条件

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インタビュアー(以下イ): では、本日は、「信頼を得ながら人をまとめるリーダーに必要な条件」について教えていただきたいと思います。よろしくお願いします。

 

鬼丸昌也: はい。信頼を得るリーダーとし必要不可欠な要素ですね・・・
それには、まずリーダーってなんなのかっていうところから考えてみたいと思います。

 

リーダーって日本語に訳せばそのまんまで、リードする人、つまり導く人ですよね。では、何を導くのかって考えたときに、まずみなさん、私も含めて思いつくのは、周囲の人を導くっていうこと。

 

つまりある一定の目標を達成するために、自分以外のものや人を、ある一定の目標に向かって導いていく役割っていうものですよね。

 

もうひとつ、僕、リーダーとして大事な役割とも言えるし、定義とも言えるものがあって、何を導くかっていうときに周囲だけじゃなくて、自分自身を導くのもリーダーにとって大事な要素なんだと思うんですよ。

 

これはlead the self(リード・ザ・セルフ)っていうんですけども、要は、端的に言うと自分を導けない人は人を導くことって難しいと思うんですよね。

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5/19(木)渋沢栄一から学ぶ、周りの人や社会に影響を与える人としての在り方

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▼ 日本を変え、多くの人に影響を与えた偉人から学び、世界を変える一歩を踏み出す

日本を変え、多くの人に影響を与え、今なお語り継がれている偉人から

・ 人を巻き込む「リーダーシップ」を発揮する秘訣
・ リーダーとして広い視野・視界をもつ、思考の磨き方
・ 周囲の人に影響を与え、人を動かす伝え方
・ 周囲の力をうまく引き出しながら、組織力・チーム力を高める方法

・・・などを学びます。

◎鬼丸昌也がNPO活動を越えて、偉人から学ぶセミナーを開催している理由については、『なぜ、鬼丸昌也がリーダーシップを語るのか』をご参照ください。

 

▼ 第6回のテーマは「渋沢栄一」

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渋沢栄一(しぶさわえいいち)
江戸時代末期(幕末)から大正初期にかけての日本の武士(幕臣)、官僚、実業家。
第一国立銀行や東京証券取引所などといった多種多様な企業の設立・経営に関わり、
「日本資本主義の父」ともいわれる。

 
幕末から大正初期にかけての激動の時代を、
渋沢栄一氏がいかに乗り越えて来たのか・・・
自分に対するリーダーシップ、
周囲の人へのリーダーシップに焦点を当てます。

渋沢栄一さんが語られる場は、他にもたくさんありますが、
これまでにご参加いただいた方のご感想として、

「鬼丸さんの偉人セミナーは、
偉人と言われる人のターニングポイントに着目をしていて、
その心理描写がとても興味深い。

偉人たちも、必ず困難にあたった時に、
落ち込んだり、一瞬くじけたりしながら、
そこからいかに乗り越えるか、
を教えてくれるところが学びが深い」

とおっしゃっていただいております。

先が予測できない激動の時代において、
「日本資本主義の父」と言われた渋沢栄一氏が、
どのように困難を乗り越えてきたのか。

事実を通して、内面の変化などに着目しながら、
今の世に生きる私たちが、それをいかに実践できるか。

実践者である鬼丸昌也の視点で、お届けします。

▼ こんな思いをお持ちの方へ

これまでセミナーにご参加いただいた方は、当初、こんな思いをお持ちでした。

「リーダーを育てるヒントが欲しい」
「自発的に行動できる人材を育てるためにはどうしたらいいのか?」
「自分にはリーダーシップが発揮できていないのでは?」
「社員やメンバーが同じ方向を向くためにはどうしたらいいのか?」
「会社の方向性や目標など、どうすれば相手に響く伝え方をすることができるのか?」
「どうすれば”自立”して実践しながら生きていけるのか?」
「どうすれば、自分も含めて”囚われ”をなくすことができるか?」

▼ セミナーで得られること

そして、ご参加いただいた後、こんなご感想をいただいています。

【対談】「この原則に向き合っていけばいい」という確信を持てるセミナー
(株式会社モリヤコンサルティング・守屋様)

他にも

「何をしていくかを考え、みつめる機会になった」(30代・会社員)
人の心を動かす話、考え方がじっくり聞けた」(30代・経営者)
「人間としてどう生きるか、までを考える時間だった」(50代・役員)
「これからの時代に絶対必要な、生き方、働き方、経営を学べる機会!」(50代・自営業)
「”物語る場”として体感できたことが、自分で講座を開催する場合や伝える場で非常に参考になった」(30代・自営業)
「歴史も知れるけど、歴史上の人物を通して、未来を生きていくうえでの普遍的なこと、大切なことに気づける」(30代・会社員)
「”自分には何ができるか?”について考えが深まります。
今を信じて、現実と向き合って進んでいく勇気をもらえます。」(40代・経営者)
「何といっても、”鬼丸さんの世界観”です。同じ人や事を語っても、人それぞれ世界観が違うと思います。
また実践者で常に学ばれている鬼丸さんの世界観は素晴らしいと思っています」(40代・経営者)
企業経営者と違う角度から話が聞けるので非常に参考になる」(40代・経営者)

というお声をいただいています。

これまでにいただいた「お客様の声」はこちら
(↑クリックすると詳細ページに移動します)

 

【詳細】
●日時: 2016年 5月19日 (木) 19:00~21:00 (18:30受付開始)

●会場: 五反田から徒歩7分
(※お申し込みの方へお知らせします)

●お持物:筆記用具、

●参加費: 9800円 (税込)

●定員:10名

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▼今後開催のセミナー

6/16(木)『代表的日本人』5人の偉人から「自分を信じるチカラ」を学ぶ

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【対談動画】(株)モリヤコンサルティング・守屋様
  「鬼丸昌也の魅力」「リーダーにとって大切なこと」

 

6/16(木)『代表的日本人』5人の偉人から「自分を信じるチカラ」を学ぶ

File 2016-04-14 11 00 26

▼ 日本を変え、多くの人に影響を与えた偉人から学び、世界を変える一歩を踏み出す

日本を変え、多くの人に影響を与え、今なお語り継がれている偉人から

・ 人を巻き込む「リーダーシップ」を発揮する秘訣
・ リーダーとして広い視野・視界をもつ、思考の磨き方
・ 周囲の人に影響を与え、人を動かす伝え方
・ 周囲の力をうまく引き出しながら、組織力・チーム力を高める方法

・・・などを学びます。

◎鬼丸昌也がNPO活動を越えて、偉人から学ぶセミナーを開催している理由については、『なぜ、鬼丸昌也がリーダーシップを語るのか』をご参照ください。

 

▼ こんな思いをお持ちの方へ

これまでセミナーにご参加いただいた方は、当初、こんな思いをお持ちでした。

「リーダーを育てるヒントが欲しい」
「自発的に行動できる人材を育てるためにはどうしたらいいのか?」
「自分にはリーダーシップが発揮できていないのでは?」
「社員やメンバーが同じ方向を向くためにはどうしたらいいのか?」
「会社の方向性や目標など、どうすれば相手に響く伝え方をすることができるのか?」
「どうすれば”自立”して実践しながら生きていけるのか?」
「どうすれば、自分も含めて”囚われ”をなくすことができるか?」

▼ セミナーで得られること

そして、ご参加いただいた後、こんなご感想をいただいています。

【対談】「この原則に向き合っていけばいい」という確信を持てるセミナー
(株式会社モリヤコンサルティング・守屋様)


他にも

「何をしていくかを考え、みつめる機会になった」(30代・会社員)
人の心を動かす話、考え方がじっくり聞けた」(30代・経営者)
「人間としてどう生きるか、までを考える時間だった」(50代・役員)
「これからの時代に絶対必要な、生き方、働き方、経営を学べる機会!」(50代・自営業)
「”物語る場”として体感できたことが、自分で講座を開催する場合や伝える場で非常に参考になった」(30代・自営業)
「歴史も知れるけど、歴史上の人物を通して、未来を生きていくうえでの普遍的なこと、大切なことに気づける」(30代・会社員)
「”自分には何ができるか?”について考えが深まります。
今を信じて、現実と向き合って進んでいく勇気をもらえます。」(40代・経営者)
「何といっても、”鬼丸さんの世界観”です。同じ人や事を語っても、人それぞれ世界観が違うと思います。
また実践者で常に学ばれている鬼丸さんの世界観は素晴らしいと思っています」(40代・経営者)
企業経営者と違う角度から話が聞けるので非常に参考になる」(40代・経営者)

というお声をいただいています。

これまでにいただいた「お客様の声」の詳細はこちら
(↑クリックすると詳細ページに移動します)

 

▼ 第7回のテーマは『代表的日本人』を読んで、5人の偉人から「自分を信じるチカラ」について学ぶ


代表的日本人 (岩波文庫)

第7回のテーマは、近代日本を代表する思想家・内村鑑三の本『代表的日本人』をもとにお届けします。

この本は日本の精神性の深さを世界に知らしめようと英語で出版した名著です。
試練を好機ととらえることで、偉大な改革を成し遂げた5人の日本人が描かれています。

まず、西郷隆盛の生き方を通して、無私に生きるときに開かれる強さや自己を超えた大きな存在に寄り添う生き方の意味を考え、そして、上杉鷹山と二宮尊徳の生き方を通して、試練を好機に変えていく「誠意」の大事さ、さらに中江藤樹と日蓮の生き方から、真摯に考えぬき真摯に信じぬいたからこそ得られる「ゆるぎない座標軸」の大切さが語られています。

今回のセミナーでは、この本を通じて、

鬼丸昌也が読み解く5人の共通点
「表面上のリーダーシップではなく、腹に落ちたリーダーシップ」
「自分を信じるチカラ」「信念」 「自己対話力」
について考察を深めます。

【動画で解説】『代表的日本人』から学ぶポイント

補足:この動画は、鬼丸昌也の頭の中をのぞけるオンライン・コミュニティ
「シナプス」用でお届けしている動画のため、一部内容が「シナプス」と表現されています。

ぜひ、共に「5人の偉人」から学び合いましょう!

 

【詳細】
●日時: 2016年 6月16日 (木) 19:00~21:00 (18:45受付開始)

●会場: 広尾駅から徒歩7分(予定)
(※お申し込みの方へ別途お知らせします)

●お持物:筆記用具、

●参加費: 9800円 (税込)

●定員:10名

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▼関連記事

なぜ鬼丸昌也が「リーダーシップ」を語るのか?
お客様の声
【対談動画】(株)モリヤコンサルティング・守屋様
  「鬼丸昌也の魅力」「リーダーにとって大切なこと」

お客様の声

セミナーへのご感想

【対談】偉人セミナーへご参加いただいて(株式会社モリヤコンサルティング・守屋様)

株式会社 オンズホールディングス・新井様/不動産業経営者

株式会社ヒューマンキャピタル研究所・甲野様/採用支援サービス会社役員

姫路様/自営業

熊澤様/木材製造販売業経営者

崎元様/保険業会社員

偉人セミナーへいただいたコメント

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歴史も知れるけど、歴史上の人物を通して、未来を生きていくうえでの普遍的なこと、大切なことに気づけると思う。大事なことを思い出すと思う。

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”自分には何ができるか?”について考えが深まります。
今を信じて、現実と向き合って進んでいく勇気をもらえます。

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今、日本や世界で起こっていることと、二宮尊徳からの学びをあてはめて考えることができました。そこから今回も自分の道にまた確信を持つことができました。

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自分の事に置き換えて聞くことが出来てよかったです。鬼丸さんの伝え方が響きます。

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歴史上の人物をこれほどありありと心に触れて感じることはなかった。自分と歴史上の人物をつなぐ結実点を見つけることができた。

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表面的なテクニックではなく、本質的に相手が相手の望ましい状況に辺境していく伝え方というのが学べる機会
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次に経営者になる若い幹部の方に、他では聴けない切り口のリーダー論が聴けるヨ!と伝えたいです。

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何といっても、”鬼丸さんの世界観”です。同じ人や事を語っても、人それぞれ世界観が違うと思います。また実践者で常に学ばれている鬼丸さんの世界観は素晴らしいと思っています。

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企業経営者と違う角度から話が聞けるので非常に参考になる。

 

【対談動画】守屋智敬氏「リーダーにとって大切なこと」

3万部売れればベストセラーだと言われるビジネス書ジャンルで、
出版から約半年で5万部を達成した
シンプルだけれど重要なリーダーの仕事』著者
(株)モリヤコンサルティング 守屋智敬氏に、
鬼丸昌也の魅力について伺いました。

他にも

・人に任せられるリーダーになるために大切なこと
・人を裁くのではなく、人や社会を包み込みながら、よりよい変化をもたらすために必要なこと
・自分に自信を持つ、自分自身と向き合う方法

などを二人で対談しています!

二宮尊徳から学んだこと:コツコツ継続しなくていい

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運営チーム・森本です。

こんなことを堂々と公開するのはどうかと思うのですが、
私の二宮尊徳(金次郎)のイメージは、

薪を背負って、勉強をしている
勤勉な少年。

・・以上です。(お恥ずかしい)

だから、二宮尊徳の言葉で
—————–
積小為大(せきしょういだい)

小を積みて大と為す。
【意味】
小さな努力の積み重ねが、やがて大きな収穫や発展に結びつく。
小事をおろそかにしていて、大事をなすことはできない。
—————–
ということを聞いた時には
「やっぱりね(想像通り)」と思ったんです。

で、私の性格として
「コツコツ」って苦手なんです。

分かっちゃいるけど・・・ってところです。

でも・・・・

そこでふと思考が止まりました。

きっと、尊徳は
コツコツしなきゃいけないんだ!
と我慢してコツコツしていたわけじゃないのでは?

確かに、尊徳自身はコツコツ積み重ねることは得意だったかもしれない。
けれどそれより、「今、何をすべきか」が分かっていたから、
結果、振り返ってみたときに、
コツコツ積み重ねることにつながっていたんじゃないかな?
と思ったわけです。

例えば・・・
私は、NLPやコーチングの資格をいくつか持っているのですが、
気づいたら学び始めて10年が経っています。

でも、私は最初から、10年続けよう、と思っていたわけではなくて、
結果、そうだった、そうなっている。
に過ぎないんです。

で、きっと尊徳もそうだったんじゃないかと。

「今、何をすべきか」を、見極めて
ただそれをやっていったら、
結果大きなことを成し遂げるに至っていたのではないかと。

なるほど・・・
コツコツ努力を意識しなくていいんだ!

そう気づいたのです。

あと、
——————–
・「正しく観る」「正しく感じる」ことの大切さ
(誤っている、とかではなく、あるがままを観る、という意味で)

・「自分に何ができるんだろう?」という問いは、
自分のことを知らなければ出てくるものではない
(何ができるのか?何が可能なのか?何をするのか?役割など)

・やっぱり時間軸が長い!
未来を見据える大切さと、時間軸に対して、
俯瞰したりその中にはいり込んだり、自由自在だったんだろうと思う。
(事柄に夢中になる瞬間と未来を見渡す時間とを行ったり来たり)
——————–

そして、「万象具徳」という言葉を、
鬼丸さんの言葉で解釈してもらって、

物事は、人が思っているよりも複雑ではない。
シンプルなんだ。

そんなことを思いました。

物事を、すごーく複雑に考えていたんじゃないかな〜と反省し、
いやいや、もっとシンプルだとしたら、
今、私は何をすべきなんだろう?

そんな問いが立ちました。

改めて、偉人から学ぶ貴重さを
鬼丸さんに教えていただきました・・・

楽しいです、偉人セミナー・・・!

 

次回の開催は
4月21日(木)究極の伝道師 細井平洲編!

「人の心を、魂を動かす伝え方」を身に着けたい方、
チームや組織のメンバーと、
同じ方向をむくために何を伝えたらいいのか?
とお感じの方、必見です☆

 

【残席4】
■4/21(木)涙しながら、心震わせながら、先人たちから学ぶセミナー(細井平洲)
(↑クリックをすると詳細のページへ飛びます)

また学びのシェアをしますね!

■鬼丸昌也リーダーシップ・プロジェクト
運営 Social Profit森本

【残席2】4/21(木)涙しながら、心震わせながら、先人たちから学ぶセミナー

 「先人たちの知恵から学ぶ」シリーズ(第5弾)

・もっと自分の思いが、周りに伝わったらいいのに…
・もっと自分に、「伝える力」があったらいいのに…
・チームや組織のメンバーと、同じ方向をむくためにはどうしたらいいのか?
・ 人の心を、魂を動かす伝え方を身に着けたい・・!

そんな思いを持つ方へ。

 

▼ 4/21(木)のテーマ人物は「細井平州」

細井平洲は、究極の伝える力を持った人。

彼が話した場所では、農民だろうが、お殿様だろうが、 身分に関わらず、心を打たれ、内省、反省をして、自分を変えようとした、 という逸話がたくさん残っています。

「話しを聴いただけで」どうして人は心を動かし、行動を変えたのか・・?
そして、それが後世にも残るほどの偉業となり得たのは・・?

セミナーでは、鬼丸昌也の視点である、以下のポイントをお伝えしていきます!

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【残席6】4/13(水)涙しながら、心震わせながら、先人たちから学ぶセミナー

 「先人たちの知恵から学ぶ」シリーズ(第4弾)

▼ 4/13(水)のテーマ人物は「二宮尊徳」

毎回、人を巻き込み大きな実績をあげてきた偉人をテーマ人物として、鬼丸昌也氏が、その人物を読み解きます。

二宮尊徳の凄さは・・・

一人ひとりの心を立て直す思想と、今でいうコンサルティングの技術を持ち合わせ、それを人だけではなく集団に置いても発揮したという、偉大な力を持った人なのです・・・

【動画で解説しています!】

↓ ↓ ↓

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