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先日、
『偉人から学ぶリーダーシップ塾』
東京第1期がスタートしました。

 

ここで学び合うことは
鬼丸さんがテラ・ルネッサンスで掲げているテーマと同じく

「すべての生命が安心して生活できる社会の実現」

です。

 

私たち、誰一人として、
平和を望まない人はいません。

でも、世界には平和でない状況があったり、
世界の、世の中の動きもまた、
どこへ向かうのか、誰にも分かりません。

 

その中で、大切なことは、

「いかに私は生きるのか?」

ということだと思うのです。

 

自分の仕事や人間関係において、
私自身、何をなすべきなのか?

何のために?誰のために?

 

日々の生活をしていると
目の前のことに夢中になったり、
目の前の問題に圧倒されてしまうこともありますが、

そんなときに、視座を高めて、
本当に、私の、たった一度の人生をかけて
命をつかって、成し遂げるべきことは何なのか。

 

それは、決して、世界や社会といった大きなものだけではなく、

家族といった少人数へ向けてかもしれませんし、
会社の中での社員や、部下に向けて、かもしれません。

もちろん、大きな規模、社会とか、多くの人へ向けて、
広く貢献したいという思いかもしれません。

 

リーダーシップ塾のテーマ本である、
内村鑑三著『代表的日本人』で紹介をされている、
西郷隆盛、上杉鷹山、中江藤樹、日蓮、二宮尊徳。

この5人はまさに、天命を知り、全うした偉人たちです。

 

きっと、このブログを読んでくださっているあなたも、
何らかの、使命と思えるような、志とも、
天命とも言えるものを、
ハッキリ明確にお持ちかもしれませんし、

まだちょっと漠然としている状態かもしれません。

 

でもきっと、自分の命を最大限に活用して、
なんらかの、よい影響を与えたい、

そう思っていらっしゃるのではないでしょうか。

 

だからこそ、目指すことは、
地球的視野をもった生き方。

いかに生きるのか。

鬼丸昌也とともに、考えてみませんか?

 

年内は、単発のセミナーも開催しております。
(来年は連続講座のみの開催予定です。)

残り3回のチャンスですので、
ぜひ、ピンときた方は、ご参加ください。

 

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